鍛えつつ守るタビソックスとは

鍛えつつ守る。
その意味、知っていますか?

鍛えつつ守るタビソックス誕生の背景

バスケットボールを続ける中で、足への負担と向き合い続けてきました。激しい動きの繰り返しで足指・アーチ・かかとへのダメージは積み重なります。既存のソックスでは足りない。そんな実感から「自分たちで作る」という選択をしました。

私自身もいわゆる“サポートソックス”を履いていました。効いてるかわからない上に、長時間履くと甲が痛くなってしまうのが難点でした。

「サポートってうたってて痛くなるって間違ってない?」

そこからスタートしました。私たちが目指したのは逆でした。締めて固定するのではなく、
本来の足の機能を引き出すことで安定させる。

その結果が“鍛えつつ守るタビソックス”です。

「鍛えつつ守る」とは何か

一般的なソックスは「守る」か「固定」
足本来の力を引き出すには「使う(鍛える)」要素が必要と考えております。

足指をしっかり使い、アーチを機能させることで、身体全体のバランスが変わります。鍛えつつ守るタビソックスはその両立を実現を目指して開発したソックスです。

締め付けるのでも、固定をするのでもなく、足裏の感覚のスイッチを押し、身体本来の力を呼び覚ますソックスです。

立体構造で指間に縫い目がなく、伸縮性が高く痛くなりにくい。踏ん張りが効きやすく、5本指よりも履きやすい

足首のぐらつきを軽減し、安定した姿勢をキープ。捻挫癖のある選手や足首・膝に不安を抱える方にもおすすめ。

意匠登録済。土踏まずをしっかり支え、疲労が出やすい後半もしっかりとした走りを持続するようサポート。

特殊クッション編みにより衝撃緩和効果2倍、耐久性10倍。まるでインソールを入れているかのような履き心地。

足や身体のことを気軽に相談できる場所

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